SHIROUMA(しろうま) マグカップ

4,000円(税込4,320円)

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見ているだけで温かい。優しい色合いのマグカップ

SHIROUMAマグカップ

コトモノミチ定番・京都展で、毎回人気の陶芸作家、長谷川哲也さんがつくるSHIROUMAシリーズの一品。
しっとりした質感が手になじむ、温かみのあるマグカップです。 寒い冬の朝はスープなどを入れて楽しんでみてください。

色は、馬の毛色にちなんでいます。順番に(白、紺、灰、芥子(からし)色の4色)です。

シリーズでセット使いがおすすめ

SHIROUMAマグカップ

SHIROUMAシリーズの小皿をセットするとフタとなる上にスタッキングも可能になります。 セット使いすることで、幅が広がる一品です。
※写真のセットは小皿です。

SHIROUMAのこと

SHIROUMAシリーズ

SHIROUMAは、使いやすさ・温かみ・定番・バランス・自然の表情・民藝などを意識して作られたシリーズ。 山の麓の山小屋で使うような器であってほしいという想いと、作家長谷川さんの趣味の登山で最初に登った山が白馬岳(しろうまだけ)という名だったというエピソードから生まれたブランドです。

商品詳細

ブランド 長谷川哲也(ハセガワテツヤ)/SHIROUMA(シロウマ)
商品名 SHIROUMA マグ
(シロウマ マグカップ)
サイズ φ85 × h88mm / 250ml(容量8割ほど入れた場合250ml)
パッケージサイズ W115 × D115 × H110mm
素材 陶器
生産国 日本 愛知県春日井市
注意事項 ※オーブン、電子レンジ、食洗器使用可能。
※全てを手作業で制作しておりますので作品ごとに色や形がわずかに異なる場合がございます。
※ご購入前に作品の「サイズ」や「素材」を十分にご確認頂きますようお願い致します。
 

ブランド紹介

長谷川哲也(ハセガワテツヤ)
1981年愛知県生まれ。京都伝統工芸専門学校で陶芸の基礎を学び、卒業後、沖縄の読谷山焼、山田真萬氏の元で5年の修業の後、独立。京都、宇治の山奥、山と小川とお茶畑に囲まれた工房で作陶している。長い間使いこんで、表情に味が出て温もりを感じ手になじむような、ところどころ傷があったりフチも欠けていたりするけど気が付いたらまたその器でご飯を食べるような、長く愛される器を作ることを心がける。京都のアンテルームにも器を提供している。