SHIROUMA(しろうま) / コーヒーカップ

SHIROUMA(しろうま) / コーヒーカップ

3,500円(税込3,850円)


カラー
購入数

愛知/春日井

SHIROUMAは、使いやすさ・温かみ・定番・バランス・自然の表情・民藝などを意識して作られたシリーズ。 山の麓の山小屋で使うような器であってほしいという想いと、作家長谷川さんの趣味の登山で最初に登った山が白馬岳(しろうまだけ)という名だったというエピソードから生まれたブランドです。

見ているだけで温かい。優しい色合いのコーヒーカップ

SHIROUMA

陶芸作家、長谷川哲也さんがつくるSHIROUMAシリーズの一品。
しっとりした質感が手になじむ、温かみのあるコーヒーカップです。
寒い冬の朝はスープなどを入れて楽しんでみてください。 色は、馬の毛色にちなんでいます。順番に(白、紺、灰、芥子(からし)色の4色)です。
※カップ下のソーサーは別売り(SHIROUMA 15cm洋皿)になります。

シリーズでセット使いがおすすめ

SHIROUMA

SHIROUMAシリーズの洋皿15cmはソーサーに、小皿をセットするとフタとなる上にスタッキングも可能になります。
セット使いすることで、幅が広がる一品です。
※写真のセットは小皿です。

SHIROUMA
サイズ直径85mm × 高さ70mm
内容量200ml(容量8割ほど入れた場合200ml)
パッケージサイズ横115mm × 奥行115mm × 高さ110mm
素材陶器
  • オーブン、電子レンジ、食洗器使用可能。
  • 全てを手作業で制作しておりますので作品ごとに色や形がわずかに異なる場合がございます。
  • テーブルやお盆に傷を付ける場合がありますのでご注意下さい。
  • ご購入前に作品の「サイズ」や「素材」を十分にご確認頂きますようお願いいたします。

ブランド・企業紹介
INTRODUCTION

長谷川哲也(ハセガワテツヤ)


1981年愛知県生まれ。京都伝統工芸専門学校で陶芸の基礎を学び、卒業後、沖縄の読谷山焼、山田真萬氏の元で5年の修業の後、独立。
現在は地愛知県春日井市の工房で作陶している。長い間使いこんで、表情に味が出て温もりを感じ手になじむような、ところどころ傷があったりフチも欠けていたりするけど気が付いたらまたその器でご飯を食べるような、長く愛される器を作ることを心がける。
京都のアンテルームにも器を提供している。

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