SHIROUMA(しろうま) / 洋皿15cm

SHIROUMA(しろうま) / 洋皿15cm

2,700円(税込2,970円)


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愛知/春日井

SHIROUMAは、使いやすさ・温かみ・定番・バランス・自然の表情・民藝などを意識して作られたシリーズ。 山の麓の山小屋で使うような器であってほしいという想いと、作家長谷川さんの趣味の登山で最初に登った山が白馬岳(しろうまだけ)という名だったというエピソードから生まれたブランドです。

少しマットな温かみのあるプレート/15cm

SHIROUMA

陶芸作家、長谷川哲也さんがつくるSHIROUMAシリーズの一品。
ケーキ皿やコーヒーカップのソーサーとして使える洋皿です。 また、同じサイズの鉢のフタや受け皿としても使えます。 何にでも使える15cmサイズで、何枚あっても便利な商品です。
色は、馬の毛色にちなんでいます。順番に(白、紺、灰、芥子(からし)色の4色)です。

カップとセットで

SHIROUMA

SHIROUMAシリーズの洋皿15cmはソーサーに、小皿をセットするとフタとなる上にスタッキングも可能になります。
セット使いすることで、幅が広がる一品です。
※写真のセットはコーヒーカップです。

SHIROUMA
サイズ直径155mm × 高さ15mm
内容量200ml(容量8割ほど入れた場合200ml)
パッケージサイズ横178mm × 奥行178mm × 高さ33mm
素材陶器
  • オーブン、電子レンジ、食洗器使用可能。
  • 全てを手作業で制作しておりますので作品ごとに色や形がわずかに異なる場合がございます。
  • テーブルやお盆に傷を付ける場合がありますのでご注意下さい。
  • ご購入前に作品の「サイズ」や「素材」を十分にご確認頂きますようお願いいたします。

ブランド・企業紹介
INTRODUCTION

長谷川哲也(ハセガワテツヤ)


1981年愛知県生まれ。京都伝統工芸専門学校で陶芸の基礎を学び、卒業後、沖縄の読谷山焼、山田真萬氏の元で5年の修業の後、独立。
現在は地愛知県春日井市の工房で作陶している。長い間使いこんで、表情に味が出て温もりを感じ手になじむような、ところどころ傷があったりフチも欠けていたりするけど気が付いたらまたその器でご飯を食べるような、長く愛される器を作ることを心がける。
京都のアンテルームにも器を提供している。

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