SHIROUMA (しろうま)洋皿18cm

3,000円(税込3,240円)

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少しマットな温かみのあるプレート/18cm

SHIROUMA洋皿18cm

コトモノミチ定番・京都展で、 毎回人気の陶芸作家、長谷川哲也さんがつくるSHIROUMAシリーズの一品。
盛り皿やメインディッシュに使える、18cmの洋皿です。 小鉢やカップを載せてみたり、 ワンプレートとして使うのにも最適なサイズ感です。

色は、馬の毛色にちなんでいます。順番に(白、紺、灰、芥子(からし)色の4色)です。

SHIROUMA 自然を感じる まっすぐな器

SHIROUMAシリーズ

SHIROUMAは、使いやすさ・温かみ・定番・バランス・自然の表情・民藝などを意識して作られたシリーズ。 山の麓の山小屋で使うような器であってほしいという想いと、作家長谷川さんの趣味の登山で最初に登った山が白馬岳(しろうまだけ)という名だったというエピソードから生まれたブランドです。

商品詳細

ブランド 長谷川哲也(ハセガワテツヤ)/SHIROUMA (シロウマ)
商品名 SHIROUMA 洋皿18cm
(シロウマ ヨウザラ18cm)
サイズ φ185 × h15mm
パッケージサイズ なし
素材 陶器
生産国 日本 京都
注意事項 ※全てを手作業で制作しておりますので作品ごとに色や形がわずかに異なる場合がございます。
※ご購入前に作品の「サイズ」や「素材」を十分にご確認頂きますようお願い致します。
 

ブランド紹介

長谷川哲也(ハセガワテツヤ)
1981年愛知県生まれ。京都伝統工芸専門学校で陶芸の基礎を学び、卒業後、沖縄の読谷山焼、山田真萬氏の元で5年の修業の後、独立。京都、宇治の山奥、山と小川とお茶畑に囲まれた工房で作陶している。長い間使いこんで、表情に味が出て温もりを感じ手になじむような、ところどころ傷があったりフチも欠けていたりするけど気が付いたらまたその器でご飯を食べるような、長く愛される器を作ることを心がける。京都のアンテルームにも器を提供している。